[講演会]
2009 3. 「Colloquium Internationale──declinationes philologiae」(UTCPとの共催)
2. ヴィクトル・I・ストイキツァ氏「カラヴァッジョの天使たち」(UTCPとの共催)
1. タヴィデ・スティミッリ氏「Aby Warburg's Afterlife」(UTCPとの共催)
2008 11. カルステン・ヴィット氏「芸術としての音楽マネージメント」
10. ピエール・バイヤール連続セミナー「極限のエクリチュール」(UTCPとの共催)
10. ピエール・バイヤール氏「探偵的批評入門」(UTCPとの共催)
2006 7.14 「『繻子の靴』の余白に──間・テクスト性の遊戯」 渡邊守章
7.4 「コンテンポラリーダンスの身体──ニブロールの活動について」 矢内原美邦
6.27 「演劇における言葉と身体」 岡田利規
6.22 「モンゴル演劇と映画」
モンゴル演劇・映画代表団(早稲田大学演劇博物館20世紀COEと共催)
6.6 「遊園地再生事業団の現在──『モーターサイクル・ドンキホーテ』をめぐって」
宮沢章夫 
5.24 「ダンスとドラマトゥルギー」 モイーズ・トゥレ
2005 5.25 「田中泯が答えます『踊るって何だ!?』」 田中泯
2004 12.15 「コンテンポラリー・ダンスの地平──身体と運動性」 矢内原美邦
11.12 「Time the Memorious」 ウィリアム・エジントン
10.27 「遊園地再生事業団の今──身体を探る」 宮沢章夫
10.8 「哲学する市民のためのもう一つの大学」 ミシェル・オンフレ(UTCPとの共催)
10.6 「文化大革命以降の中国演劇について」 孫惠柱
4.14 「フランスからアフリカへ──現在のフランス演劇の一つの現状」
モイーズ・トゥレ
2002 10.11 「伝統が拓く現代──伝統文化とコミュニティ」 太田達・石垣昭子
1.23 「マンガが語る日韓の文化と歴史──21世紀の相互理解に向けて」 李元馥
2001 1.10 「反転したエキゾチシズム──グローバリゼイションとモダニティのレトリック」
ヨルク・グライター
2000 11.7 「道徳の基礎づけあるいは基礎づけのための比較──中国に迂回して」
フランソワ・ジュリアン
10.23 教養学部50周年記念連続講演会「学び、知を超えて」Vol. 2
鈴木忠志「演劇・身体の学び」
5.30 教養学部50周年記念連続講演会「知を超えて」Vol. 1
安藤忠雄「旅に学ぶ」
2.21 「ドストエフスキーは7つの顔?」 中村健之介
1.12 「Penser le Virtuel en Art」 クリスティーヌ・ビュシ=グリュックスマン
1999 12.13 「ヤナーチェクの音楽」 マイケル・ベッカーマン
10.27 「中国ドキュメンタリー映画の現状」 林旭東
7.19 「Electro-Organic TheatER」 ジョン・ジェスラン
1998 12.8 「フランス映画の新しい波」 ジャン・ドゥーシェ
1997 5.16 「デーヴィッド・ブレア講演会」 デーヴィッド・ブレア
1996 5.5 「文学と映画──エクリチュールの変容」 マリー=クレール・ロパルス
2.2 「歌右衛門の芸」 渡辺保
1994 6.8 「三宅一生:クリエーションのダイナミクス──テクノロジーと手のあいだで」
三宅一生
4.27 「神楽──日本神道の祭典と音楽」 ヤーノシュ・カールパーティ
2.3 「小説を作る・映画を作る」 ジャン=フィリップ・トゥーサン
1993 6.28 「音と映像」 ミシェル・ファノ
1992 10.12 「ルイス・デ・パブロ講演会」 ルイス・デ・パブロ
1991 1.24 「この10年間の中国文学をふりかえって」 張承志
1990 9.7 「チャイコフスキーの教会音楽」 リュドミラ・コラベーリニコワ
4.20 「陳凱歌講演会」 陳凱歌
1989 11.6 「音楽の意味」 近藤譲
6.28 「ミシェル・ビュトール講演会」 ミシェル・ビュトール
5.26 「音楽における意味の欲望」 ヴィンコ・グルボカール
1988 9.13 「クローデルとトリスタン神話」 ピエール・ブリュネル
6.8 「中国演劇界の直面する課題」 呉祖光
4.19 「東洋の声=道」 ジャン=クロード・エロワ
1987 12.1 「現代音楽の詩と思想──ヘルダーリン、ジャベス、ヴィトゲンシュタイン、ブルーノ、グラムシなどをめぐって」 ルイジ・ノーノ
10.31 「音楽と社会──アメリカの現代前衛音楽について」 クリスチャン・ウォルフ
1986 11.28 表象文化論幕開け講演「能と狂言──現代の地平」 小山弘志元教養学部長