[シンポジウム]
2008 11.21 学生シンポジウム「権力と表象(1):イメージの作法」
9. 学生シンポジウム「写真の逆説」
2007 6.12 学生シンポジウム「受容としての“日本思想”」
2005 11.19/20 表象文化論学会(仮称)設立準備大会(UTCPと共催)

「閉塞する人文科学を超えて──いま、芸術を問う」[11.19]
 岡崎乾二郎、中沢新一、ファブリアーノ・ファッブリ、リピット水田堯、田中純(司会)

「表象のメディエーション──知の現場、現場の知」[11.20]
 古賀太、常石史子、三浦雅士、佐藤良明(司会)
10.15 学生シンポジウム「映画におけるmobility」
5.21 「ポピュラー音楽へのアプローチ」
三井徹、ピーター・バラカン、佐藤良明(司会)
2004 5.22 学生シンポジウム「制度としての音楽」
2003 11.12 学生シンポジウム「エステティクス再考」
2002 11.1 ジョイントセミナー「絵画のタイトルをめぐって──ダリ、マグリット、デュシャン」
ベルナール・ボスルドン、小林康夫
10.16 「文学のルネッサンス」
荻野アンナ・蓮實重彦・小森陽一・松浦寿輝(司会)
10.11 「伝統の知恵を拓く──耳で食べる・時を着る」
2001 7.7/8/9 「第1回世阿弥国際シンポジウム」(橋の会との共催)

[7.7]
基調講演 渡邊守章
観世流能『翁』(翁・観世栄夫、三番叟・野村萬斎、千歳・柴田昴徳)
討議1「アジアの中の翁」 野村伸一・松岡心平・山本ひろ子・渡邊守章(司会)
討議2「外から見た世阿弥」 ヴァレール・ノヴァリナ、アルメン・ゴデール、小林康夫(司会)

[7.8]
討議3「能の身体」
多木浩二・松岡心平・横山太郎・渡辺保・石光泰夫(司会)
特別企画・ビデオインタヴュー「21世紀の世阿弥」ピーター・ブルック、ロバート・ウィルソン、アン・ボガード、パトリック・ドゥ・ヴォス(司会)
特別講演「21世紀の世阿弥」 松岡正剛 (コメンテイター) 小林康夫・石光泰夫

[7.9]
討議4「謡曲のことばとこころ」
成恵卿、竹内晶子、トーマス・ヘアー、渡邊守章、松岡心平(司会)
ワークショップ「能の音楽・声・響き・間」 伊東乾・大倉源次郎・高橋幸世・藤田隆則・土屋恵一郎(司会)
観世流能『井筒』(シテ・梅若六郎、ワキ・宝生閑)
1999 6.11 「日本近代文学とジェンダー」
ニーナ・コルニエッツ、浅田彰、ジャック・レヴィ、松浦寿輝(司会)
1997 10.24 「ポップ・ミュージックの温故知新──ときめきのスタイルを解剖する」
杉橋陽一・岩佐鉄男・柴田元幸・田中純・佐藤良明(司会)
1995 12.11 「セクシュアリティの表象」
小谷真理・杉橋陽一・田中純・鷲田清一・石光泰夫(司会)
1994 10.27 「<見ること>の考古学」
丹生谷貴志・石光泰夫・松浦寿輝・小林康夫(司会)
1990 5.16 表象文化論専攻新設記念シンポジウム「ハムレット・マシーン」
渡邊守章・蓮實重彦・沼野充義・佐藤良明
1988 6.27 「文化における表象と欲望」 堤清二・浅田彰・渡邊守章(司会)
1987 6.18 表象文化論連続シンポジウム「今、アヴァンギャルドとは」
第4回「現代音楽の系譜」 近藤譲・岩佐鉄男・高辻知義(司会)
6.4 表象文化論連続シンポジウム「今、アヴァンギャルドとは」
第3回「フィクションとしての劇場」 如月小春・高橋康也・渡邊守章(司会)
5.26 表象文化論連続シンポジウム「今、アヴァンギャルドとは」
第2回「テクノロジーと前衛」 山口勝弘・横山正・阿部良雄(司会)
5.14 表象文化論連続シンポジウム「今、アヴァンギャルドとは」
第1回「ポスト・モダンの地平」浅田彰・小林康夫・蓮實重彦(司会)